【初心者向け】女性用風俗の使い方を徹底解説!

女性用風俗

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【初心者向け】女性用風俗の使い方を徹底解説!

メディアや女性の間で何かと話題になっている女性用風俗。「試してみたいけど、サービス内容や利用方法がよくわからないので、ちょっと不安」という方も多いのではないでしょうか。

今回は、女性用風俗を利用したことがない方のために、サービス内容や基本的な使い方をわかりやすく紹介します。これを読んでおけば、初めての方でも安心して女性用風俗を楽しめるでしょう!

女性用風俗とは?サービスの内容と特徴

まずは、女性用風俗のサービス内容について、具体的な例をあげながら紹介します。

女性用風俗は「本番行為以外の性行為」をして楽しむお店

女性用風俗は、キスや愛撫、クンニなどの性行為をして楽しむお店です。ただ肌を合わせたり抱き合ったりして過ごすことも可能です。

本番行為(ペニスを膣に挿入する行為)は売春防止法で禁止されているのでできませんが、それ以外の性行為は基本的になんでもできます。ユーザー(女性用風俗のお客様)のほうからキャストにフェラチオなどの性行為をすることも可能です。

バイブ   ・ローターなどのおもちゃを使ったプレイや、SMプレイ、写真撮影なども、オプション料金を払えば楽しめます。

ただし、キャストによってはNGにしていたり、うまく対応できなかったりするプレイもあります(撮影やハードなSM、スカトロなど)。

どんな性行為をしたいかキャストに伝えれば、それにしたがってプレイしてくれます。キャストのほうから新しいプレイを提案してくれることもあります。

プレイの雰囲気も、お好みのものを選べます。例えば以下のような感じです。

  • 恋人同士のような、甘くいちゃいちゃしたプレイ
  • 言葉責めや焦らしなどを使ったSM風のプレイ
  • 女性がリードするプレイ
  • 「先生と生徒」「兄と妹・姉と弟」のような役割や、「告白」「痴漢」のようなシチュエーションを設定した、イメージプレイ

キャストは「セラピスト」と呼ばれ、カウンセリングやマッサージも行う

女性用風俗では、キャストがユーザーの希望や悩みに寄り添うために、プレイ前にカウンセリングを行います。お店によっては、普通のマッサージを行って緊張や疲れをほぐしてから、性的なプレイに移ります。

こうしたことから、女性用風俗のキャストは「セラピスト」と呼ばれます。

カウンセリングでは、セラピストが質問したり、質問票を使ったりして、ユーザーが望むプレイやしてほしくない行為、感じやすい部位や苦手な部位、その日の体調などをヒアリングします。ユーザーのほうからとくに伝えたいことがあれば、臆せずに伝えましょう。

「性行為の経験がなくてどうしていいかわからない」「恋人・夫との性生活に不満がある」など、性にまつわる悩みも受け止めてくれるので、相談してみてください。

多くのお店では、リラクゼーションサロンで行われるようなオイルマッサージや、ベビーパウダーを使ったマッサージなどを行ってから、徐々に性的なプレイに移行する、という段取りになっています。

緊張や不安をほぐしたり、期待やムードを高めたりする効果があるとされますが、「事務的・作業的にサービスを受ける感じになるので好きじゃない」「マッサージに時間を取られるのはもったいない」というユーザーも少なくありません。

そのため、デザートプラネットでは「マッサージは行わず、初めからカップルのように過ごす」というコンセプトでサービスを提供しています。

キャストによってはマッサージにも対応可能なので、事前にご相談ください。

デートや添い寝のみの利用も可能

女性用風俗ではコース時間を決めて予約しますが、時間の使い方は基本的に自由です。

必ず性的なサービスを受けなければならないわけではなく、外でデートだけしたり、性行為はせずにいちゃいちゃしたり、添い寝をしたりして過ごすとも可能です。

お店によってはデート専用コースもあります。デート専用コースでは性的サービスは受けられず、ホテルの客室や自宅などの密室には入れないルールになっています。

通常のコースなら、デートを楽しんだ後にホテルに入って性行為をすることも可能ですが、デートコースではできません。手つなぎや軽いハグ程度はOKですが、キスはNGです。

出張ホスト・レンタル彼氏との違い

女性用風俗と似たサービスに、出張ホストやレンタル彼氏があります。

「出張ホスト」という名前のお店には、性的サービスを含むお店と含まないお店があります。性的サービスを含むお店は、基本的に女性用風俗店と同じです(名前だけ違う)。

性的サービスを含まないお店は、デート専門です。恋人のようにホストとデートを楽しむことができますが、性行為はできません。手をつないだり軽くハグしたりすることは可能ですが、キスや熱いハグはNGです。

レンタル彼氏もデート専門のお店です。出張ホストよりもスキンシップの制限がきびしく、手つなぎもダメというのが普通です。

女性用風俗のお店の種類と選び方

女性用風俗店には以下の種類があります。

種類 サービス内容・特徴
一般的な女性用風俗 お客様の要望にしたがって、本番行為を除くさまざまな性的サービスを行う。さまざまなタイプのセラピストが在籍し、セラピスト次第で幅広いサービスに対応。プレイ前に普通のマッサージを行うお店が多い。
M性感 ソフトSMプレイが中心の女性用風俗。S役が得意なセラピストが在籍。プレイ前のマッサージは行わないことが多い。
S女性向けの女性用風俗 M役のセラピストが在籍。まだ数が少なく、決まった呼び名がない。
レズ風俗 女性キャストが対応する女性用風俗店。プレイ前のマッサージは行わないことが多い。

最初は一般的な女性用風俗店がおすすめです。さまざまなタイプのセラピストが在籍しているので、たいていの女性は満足できるはずです。

嗜好は人それぞれなので、いろいろなセラピストを試してみて、自分の嗜好にあうセラピストを見つけてください。

M嗜好やS嗜好が強く、一般的なお店では十分に満たされないと感じたら、M性感などものぞいてみるとよいでしょう。

レズ風俗は同性愛者の方はもちろん、同性愛者でない方(自覚していない方)も利用できるので、興味があれば試してみるのもおすすめです。

利用するお店を決める際には、ホームページを見て、サービス内容や料金が明確に説明されていて、セラピストの紹介が充実しているお店を選んでください。

ホームページの情報があいまいで、サービス内容や料金が不明確だったり、どんなセラピストが在籍しているかわからなかったりするようなお店は、避けましょう。

女性用風俗の利用場所は?ホテル・自宅のどっちがいい?

女性用風俗はどのお店も派遣型です。ホテルか自宅までセラピストに出張してもらってサービスを受ける形になります。

ホテルはラブホテルが一般的ですが、シティホテルやビジネスホテルでも利用可能です。

ラブホテルと自宅のメリット・デメリットを比較

それぞれのメリット(○)とデメリット・注意点(×)をまとめると、以下のようになります。とくに同居者やプライバシーの問題から、女性用風俗ではラブホテルを利用する方が多いですが、デメリットが気にならなければ、自宅利用にもよいところがたくさんあります。

  ラブホテル 自宅
近所の目が気にならない

声漏れを気にせず思い切り楽しめる

非日常的な空間で楽しめる

アメニティが充実している

寝具が汚れるのを気にしなくていい

プライバシーが保てる

部屋の整頓や貴重品の管理などの準備が不要

ホテル代が不要

遠出しなくていい

慣れ親しんだ空間で気楽にサービスを受けられる

恋人が遊びに来た感覚で楽しめる

 

× ホテル代が必要(全額ユーザー負担)

目当ての部屋が空いていないこともある

セラピストと一緒にラブホテルに入るのを見られたくない(かといって1人で入室するのは気が引ける)という人もいる

 

 

家族などと同居している人は利用しにくい

近所の目が気になる場合がある

セラピストにプライバシーを知られてしまう

部屋の整頓や貴重品の管理などの準備が必要

寝具が汚れる場合がある(とくにオイルマッサージなどをする場合)

ビジネスホテルやシティホテルを利用するメリットと注意点

「ラブホテルの外観や内装が苦手」「ラブホ街には入りたくない」という方には、ビジネスホテルやシティホテルがおすすめです。

ビジネスホテルやシティホテルだと、旅行やビジネスでの宿泊のように見せることができますし、ラブホテルに比べて1人で入室しやすいので、周囲の目が気になる方にも適しています。

ビジネスホテルやシティホテルでは宿泊人数を選ぶ必要があります。ほとんどのホテルが宿泊者以外の入室を禁止しており、「1名で予約しておいて短時間だけセラピストを呼ぶ」という使い方は規約違反になります。「2名」で予約しておいたほうが無難です。

ただし、実際には何も言わず見逃してくれるホテルもあります。女性用風俗のお店はそうした情報をある程度把握している場合が多いので、お店に相談してみてもよいでしょう。

ビジネスホテルは壁が薄く、大声を出すとつつぬけになることが多いので、少し気を使うかもしれません。

女性用風俗の料金相場

女性用風俗を利用するには、お店に払う料金とホテル代がかかります。

女性用風俗店の料金相場

女性用風俗では以下のような料金がかかります。料金システムはお店によって多少違い、デザートプラネットではコース料金が1時間あたり10,000円、指名料は0円、という明快な料金設定になっています。

料金 内容 相場
コース料金 基本料金(利用時間やコースの種類で決まる) 1時間あたり10,000円前後
指名料 特定のセラピストをお客様が指名した場合にかかる料金 セラピストのランクにより1,000円~5,000円
オプション料金 お店がオプションとして設定したサービスを利用した場合にかかる料金 おもちゃプレイ:1,000~2,000円

SMプレイ:3,000円

撮影:5,000~10,000円

交通費 セラピストに利用場所まで来てもらうための費用 事務所のある市街地(東京なら23区内):1,000円

市内郊外(区外都下):2,000円

近隣の市・県:3,000円~

遠方:実費またはお店と相談

延長料金 利用時間を延長した場合にかかる料金 コース料金より4割~6割ほど高め
深夜料金 深夜(通常23時以降)に利用した場合の追加料金 利用時間数によらず一律3,000円

ラブホテルの料金相場

ラブホテルの利用時間には、「休憩」「サービスタイム」「宿泊」などの区分があります。利用時間数や料金はホテル・客室によって違いますが、相場をまとめると以下のようになります。

区分 利用時間の目安 料金相場
休憩 2~3時間(ホテルによっては4時間) 格安:2,000円台~3,000円台

スタンダード:4,000円台~5,000円台

ラグジュアリー:6,000円台~1万円台

サービスタイム(フリータイム) 朝から夕方、昼から夜(20時頃)の間で、最長10時間前後 「休憩」と同じか、少し高いくらい
宿泊 夜~朝にかけての長時間利用 格安:6,000円台~10,000円前後

スタンダード:10,000円台

ラグジュアリー:1万円台後半~2万円台

深夜休憩 「休憩」と同様

※深夜は「宿泊」しかないホテルも多い

「休憩」より少し高いか、同料金で利用時間短め
延長 30分ごと 1,000円~2,000円

入退室やカウンセリングに多少時間がかかるため、ホテルの利用時間は女性用風俗のコース時間より少なくとも30分程度は長めに設定する必要があります。

女性用風俗2時間コースまでなら「休憩」に収まる場合が多いです。それ以上だと、「休憩」が長いホテルや、「サービスタイム」を利用するとお得です。

女性用風俗を利用する流れ

最後に、初心者が迷いやすいポイントに触れながら、女性用風俗の予約方法と利用の流れをまとめます。

ホームページやSNSで気になるセラピストを探すか、お店に相談

お店のホームページにあるセラピスト紹介や女性用風俗ポータルサイトの情報、セラピストが個人で発信しているSNSなどを見て、気になるセラピストを探します。

セラピストの人選についてお店に相談したり、好みや希望を伝えてお店にセラピストを選んでもらったりすることも可能です。

デザートプラネットにはさまざまなタイプのセラピストが多数在籍し、お客様のご希望に合わせて最適なセラピストをマッチングしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

電話やLINE、Webで予約

お店によって予約方法は多少違いますが、電話やLINE、ホームページ上の予約フォームを使う場合が多いです。

予約時に、自分の名前・連絡先、利用日時・場所、コース時間、セラピスト名(指名する場合)、オプション(利用する場合)などを伝えます。

仮名で予約することもできますが、電話番号やLINE、メールアドレスなどの連絡先は伝える必要があります。

待ち合わせ場所やホテル・自宅でセラピストと合流

ホテルや自宅の近く(駅前など)で待ち合わせて合流し、一緒に現場に向かうケースが多いですが、ユーザーが先にホテルに入って(または自宅にいたまま)セラピストを待つことも可能です。

待ち合わせする場合は、互いの服装などを伝えておき、利用開始時間よりも早めに合流します。ホテル・自宅まで手をつないで歩くのが定番人気のサービスです。

ホテルは事前に自分で選んでおいてもよいですし、セラピストと相談して決めたり、セラピストにお任せしたりすることもできます。

ラブホテルを自分で選ぶ場合、事前に予約するか、第二・第三候補も考えておきましょう(宿泊以外は予約できないラブホテルが多いです)。

ラブホテルでは、フロントでスタッフに料金を支払う場合と、フロントや客室に備え付けてある自動精算機で支払う場合があります。

フロントで女性がお金を出すのは気が引けるという方は、セラピストに前もってホテル代を渡しておくか、いったん立て替えてくれるようにお願いするとよいでしょう。何も言わなくても気を利かせてセラピストが立て替えてくれることもあります。

女性用風俗の利用時間は、ホテル・自宅への入室後か、カウンセリング終了後からカウント開始、というお店が多いです。

カウンセリング~事前シャワー

入室したら、予約内容を確認して料金(+立て替えてもらったホテル代)をセラピストに手渡します。お店によっては事前にカードで払っておくことも可能です。

10分程度のカウンセリングをしてから、シャワーを浴びます。2人で一緒に浴びてもよいですし、1人ずつ浴びることもできます。

マッサージ~プレイ

マッサージから入るお店では、ユーザーが受け身になってオイルマッサージなどを受け、徐々に性感帯へのタッチを増やしていって、プレイに移行します。

マッサージのないお店では、恋人同士のような感じで過ごしながら、自然にキスやハグなどをして、性行為に入っていきます。

残った時間はシャワー・雑談・いちゃいちゃタイム

プレイ後は、シャワーを浴びたり、雑談したり、いちゃいちゃしたりしながら過ごします。

お見送り・解散~アフターメール

一緒に退室してホテル前や駅前などで解散してもよいですし、ホテルや自宅に自分だけ残ることもできます。最後にハグやキスをしてお別れするのが定番です。

当日中か翌日に、感謝などの気持ちをつづったメッセージ(アフターメール)を送ってくれるセラピストが多いです。

ユーザーはあまり気を遣わず、正直な気持ちを返信するとよいでしょう。

まとめ

女性用風俗店にはいくつかの種類かあり、いろいろな利用の仕方があります。初心者の方は、一般的なタイプのお店を選び、ラブホテルでサービスを受けるのがおすすめです。

セラピスト選びはお店に任せ、ホテル選びはセラピストに任せれば、利用する日時とエリアを決めるだけで、女性用風俗を楽しめます。

いきなり性的サービスを受けるのが不安なら、デート利用から始めるのがよいでしょう。

デザートプラネットの在籍セラピスト数は業界有数の規模で、東京・首都圏以外にも、日本各地に多数のセラピストが在籍しており、全国への派遣に対応しています。

ご希望に応じて最適なセラピストを紹介しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください!

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